令和6年度 小松小学校日記

【3年生】お別れ遠足(東予郷土館見学)

2023年2月24日 16時00分
3年生

2月24日(金)は、学年ごとのお別れ遠足の日でした。

3年生は、JRを利用して、東予郷土館の見学を行いました。

社会科・総合的な学習の時間で取り組んでいる昔の人々の生活について学びました。

古民具について教えていただいたり、和紙の色つけ体験に取り組んだりしました。

楽しみにしていたお弁当とお菓子もいただきました。

ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。

【3年生】2月も終盤へ!

2023年2月22日 16時15分
3年生

2月第4週の3年生。協力して様々な学習活動に臨みます。

2月20日(月)と22日(水)の体育の時間は、Tボールの試合に力いっぱい臨みました。

学級活動の時間には、学級会を開き、進級プロジェクトの方向性を決めました。

理科は「ものの重さ」の学習に入り、様々なものの重さを量ったり比べたりしています。

6年生企画の思い出づくりの交流遊びも全力で楽しみました。

いよいよ2月も終わり、学年最終月の3月が始まります。

表彰

2023年2月21日 16時45分

2月21日(火)の大休憩に、表彰集会を行いました。

今回も、文化面、運動面など、各方面の小松っ子たちの活躍が紹介されました。

表彰を受けた子も、拍手で迎えた子も、素晴らしい姿でした。

6年生 思い出づくり

2023年2月21日 13時30分

6年生は、卒業に向けての思い出づくりで、1〜5年生と昼休みに遊ぶ日を設けています。

21日(火)までに、1年生、2年生、3年生と遊びました。

ケイドロやドッジボールをして、みんなが笑顔になりました!


【4年生理科 空気の温まり方】

2023年2月19日 20時35分

4年生の理科は「空気の温まり方」を学んでいます。ビーカーの下に温かい保冷剤と冷たい保冷剤を置いて、火のついた線香をビーカーの中に入れると、煙がどのように動くかで、温かい空気と冷たい空気の流れを調べました。教室のエアコンを使うときにサーキュレーターを一緒に使う理由がわかったと思います。また、ゴミ袋で熱気球を作りました。熱気球が天井まで上がったときには、大きな歓声も上がりました。iPadのアプリを使って、温められた空気の流れを視覚的に捉えることで、理解がより深まるように努めました。

        

今日の6年生

2023年2月17日 16時36分

2月17日(金)

今日の6年生の様子を紹介します。

昼休みは、卒業式に向けて歌の練習をしました。

一人一人が意識し、大きな声で歌うことができています。

6時間目は体育で、バスケットをしました。

卒業まであと少しです。たくさん思い出をつくりましょうね。

【3年生】1つ1つの学習活動に全力で!

2023年2月17日 16時20分
3年生

2月後半突入の3年生。日々学びを深めています。

2月15日(水)の体育では、チームを分けてTボールを楽しみました。

16日(木)の総合の時間には、来週の見学遠足で東予郷土館の方に尋ねる質問事項を考えました。

社会科では地図から時代の変化を読み取り、理科では磁石を使った魚釣りのおもちゃを作りました。

学活の時間に「進級プロジェクト」も進行中です。思い出づくりの話し合いをしました。

3学期も折り返しです。1つ1つの学習を大切に進みます。

10分間テスト&タイピングコンテスト実施!

2023年2月14日 15時30分

2月14日(火)より、タブレットを使った10分間テストを実施しました。

タブレットを介してのテストも、これまで複数回の経験を経て、とてもスムーズにできています。

同週には、エイリスのシステムを利用した「タイピングコンテスト」にチャレンジした学級もありました。

これからもICTを活用した教育活動を推進してまいります。

学校サポーター活動日記

2023年2月13日 09時31分

今日も学校サポーターの方々が来てくださり、子どもたちの授業支援活動をしてくださいました。

5年生の家庭科で制作中の「エプロン作り」では、アイロンやミシンの指導・支援をしてくれました。

6年生の書写では、筆遣いなどを見守り、ポイントを指導してくれました。

 

 

【4年生】理科 水の温まり方

2023年2月10日 05時59分

 4年生理科は「ものの温まり方」を学習しています。この日は水の温まり方を実験を通して学びました。実験前の予想では、水は金属と同じように熱したところから順に温まっていくと考えた人が多くいましたが、実験をすると、上から温まっていったので驚いていました。お風呂の水が上の方から温まってくるなど、生活の中に、理科が生きる場面がたくさんあるので、「そうだったんだ」と理科の学習と結びつけて考えてくれるとうれしく思います。